最近読んだ翻訳関連の本

ちょっとご無沙汰しています。

何かあったというわけではないですが、日々忙しく、ブログが後回しになっていました。

 

でも最低、月に1回は書きたい!

ということで読んだ本の記録だけ残しておこうかなと思います。

 

これは去年読んだ本かもしれません。

翻訳のヒントがたくさん。

 


ぼくは翻訳についてこう考えています~柴田元幸の意見100

 

 

出版翻訳に私も関わっていますが、自分とはまったく異なる経験をしていらっしゃって、一概には言えないなと思いました。

 


出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記

 

 

SNSでつながっている翻訳者さんの本。

作業環境など参考になりました。


好きな英語を追求していたら、 日本人の私が日→英専門の翻訳者になっていた: 英語ネイティブじゃなくても、帰国子女じゃなくても 英訳を仕事にできますか?に対する私の答え

 

 

こちらも翻訳者さんの本。

固有名詞などがアレンジされていますが、ほぼ実話のようで、出版する大変さがわかりました。

 


フォロワー13人のずぼら主婦ブロガーが出版して手に入れたもの: 出版のリアルなウラ側を描く、読めば元気が出る半実話小説 「ずぼら」ママでも、結局すべてうまくいく!

 

 

感想をたくさん書きたいのですが、そうすると他の本のことを書けなくなってしまうので今回は簡単にします(いずれ、加筆するかも)。

 

もっと色々読んでいるのですが、今日はこの辺で。

できれば明日も続きを書きたいと思います(^^)/