2022年 新年の抱負

令和4年が始まりましたね。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

今年の目標を立てました。

 

● 仕事をがんばる

当然のことですが。数字を挙げてもなかなか思い通りにいかないとわかってきたので、とにかく最善を尽くす気持ちでがんばります。

 

 

● 翻訳講座の課題を出す

久しぶりに半年間に及ぶ翻訳の講座に申し込みました。毎月の課題があるので、今年はとにかくこの課題にしっかり取り組むことを勉強面では最優先にします。もっと翻訳の実力を磨いていきたい。

 

 

● 洋書を年間8冊以上読む

昨年と同じ数です。本当はもっと読みたいのですが、他とのバランスを考えてこの程度に。

 

 

● 図書館通いを再開して日本語の本もたくさん読む

10年ほど続けていた図書館通いをコロナなどでやめて2年ほどたちました。今年は再開し、日本語の本の読書数を増やしたいです。また、Kindleはほどほどにして紙の本の読書数を増やしたいです(あまり娘が本を読まないので、親が本を読んでいる姿をわかりやすく見せて影響を与えたい)。

 

 

● ペン習字で五段取得

現在四段なので今年は準五段、そして五段を取得したいです。

 

 

● 1日の歩数 7000歩

昨年12月の平均が約6000歩、中央値が5200歩だったので、今年は平均値も中央値も7000歩になるようがんばります。平均はなんとかなるかもしれないけど、中央値はたいてい3000~4000台なのでかなりチャレンジングな数字です。

 

本当は筋トレも入れるべきだろうけど、あまり自信がないのでとりあえず座りっぱなし防止のために1日の歩数を増やすことを目標とします。

 

以上です!

 

年末年始はいつもと変わらず、夫は仕事。娘と自宅で過ごしました。自分の実家に帰って親戚合計17名との団らんや、唯一の夫の休みの日に夫の実家に帰ったりもしました。合間に “Factfulness" をグループで読んでいます。もう終盤なのですが、人気の本だけあってとてもおもしろいです。考え方が変わります。

 


Factfulness: Ten Reasons We’re Wrong About The World – And Why Things Are Better Than You Think (English Edition)

 


FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

 

きのうKindle(iPhone)の連続読書記録を更新し、初めて連続週数が100となったので記念に写真を撮りました。

 

連続日数はときどきポッカリ抜ける日があってなかなか伸びないのですが、それでもこれが私にとって最長の125日でうれしいです。小さな励みになっています。

 

今年も読書と英語を楽しみつつ、翻訳に向き合い、家族にも向き合う一年にしていきたいです!